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06/14/2009    暑い寒い
3時頃に再スタート後は、登りのみと分かっていたけど
まさか10%の坂があるとは思いもよらず、
時間はあるので、ゆっくり登ります。
(10%の看板を見た瞬間。 この程度なら まっいいか。と思った自分が怖かったw)

参加者の自動車数台にも抜かれます。
いったいどういう風に車内から思っているんでしょうね? 教えて~~~w

滋賀と福井の県境で峠は終わり。
県境 IMG_2271.jpg
雲は多いけど、徐々に明るくなってきた。

ここを暗い時間に通っていたら、恐ろしかったでしょうね。

ガードレールもないワインディングを下って行くと
すぐに今庄365スキー場の下に到着。

スキー場前は、激坂と聞いていたけど、
久々のインナーを使って登っていくしかない。

本番中にもこれを登るのかと思うと、鬱になりつつなんとか駐車場に
4時半無事に駐車場に到着。

駐車場のスタッフが、「?」って感じで
「自走ですか?。 どこから来たんですか?」
「O市からです。 愛知県の。」

しばし間が・・・。
「もう走り切ってますね。お疲れ様です。」
ただ、スタッフ一同から苦笑もw

IMG_2277.gif IMG_2276.jpg
ここまでのデータ。5~6時間の仮眠時間は除いてます。


駐車場をグルグルして知り合いをさがして、
しゃべったり・朝食の軽食を食べたり、ウエアを着替えたり、受付したりして時間を潰して、
開会式→スタートの時間が来るのを待ちます。


ただ、
坂を見ると参加者の自動車が渋滞して動いてません。。。

間に合うのでしょうか?
Secret

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