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08/12/2012    駿河湾ライド
駿河湾フェリーの清水港 発の第1便8:00を利用して、土居港9:05へ



来月の静岡ブルベでも走るだろうけど、伊豆半島を走ったことなかったので。

旅人岬
半島は、アップダウンありキツかったね。
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07/15/2012    何回目かの乗鞍
例年より雪が多く、道路工事のために開通が遅れていた乗鞍エコーラインへ。


気になる自動車、プリウスαをレンタルして2人で。
DSC01775.jpg DSC01777.jpg
この後ろ姿は好み。 1.8Lだけども、しっかり走るので気持ちよかった。

自転車積載量は・・・こんなもん (画像内の GIANTロードは日本国内では売っていないLサイズなので参考程度に。)

22時ごろに岡崎を出発して、2時ごろ 乗鞍観光センターに到着。 ( 265km 15.8km/L )
( 前回 2009.9/23 DNS)

あめ・・・・よく降ってる!
雨雲レーダーと睨めっこしても赤い点が多い。

7:30am DNS決断。
残念ながら、帰路へ。

早々の撤退で、混浴風呂も断念。
お昼を食べに駒ヶ根駅近くの、玉龍へ。
残念ながら、ご不幸があり 10月開店を目指しているそうな。

駒ヶ根IC近くの喫茶ガロへ。( 2007.5/6以来 )
IMG_2945.jpgソースカツ丼(1260-)とミックス丼(1290-)
美味しく、お腹いっぱいでした。

ちょっと気になった場所に立ち寄って、15時すぎには帰宅。( 293.8km  21.1km/L )
DSC01799.jpg



05/20/2012    第10回 日間賀島
数回参戦はしてないけど、島への参加は10年連続です(笑)


画像(PicasaWeb ALBUM)は、こちら

10回目にして、初の自走参加。
往復時


往復はSPD-SLシューズだけど、日間賀島では、ノーマルサンダルで走行。

3時間エンデューロのうち1時間だけ けっこう真面目に走ってみたけど、
やっぱり、高速走行は苦手です・・・


その後は、アルコールと海の幸で美味しかった。

来年も楽しみだね。


more open !?
06/05/2011    富山2011
第2回 グランフォンド富山のミドルコース130kmに参加してきました。

走行時に必要なもの以外は、富山駅に24時間使用可のコインロッカーに。
荷物はロッカー

スタート・ゴール場所の 富山競輪場までは 約8km。
元国鉄駅 旧時代と新時代
途中、旧国鉄駅舎の横を。 偶然ポートラムが通過。
 駅舎は休憩室で、駅としては使用してないですね。

富山競輪場に集まる参加者たち。 約800人らしい。
スタート会場 DSCN0251.jpg

ポンプのつけ方 競輪場内で使われていると思うバイク。
フロアポンプの取り付け方が男前(笑)

6時半から、ロングコース(180km)が順次スタート。
DSCN0267.jpg
自分(ミドルコース)がスタートしたのは、7時20分すぎ。

渋滞渋滞
参加者が多いので、最初の市街地は渋滞の連続。
路面 茶色
雪国の特徴? 路面が茶色です。
DSCN0314.jpg


第一チェックポイント 約50km地点の 第一チェックポイント



DSCN0339.jpg

DSCN0372.jpg
ミドルコース 第二チェックポイント & 昼食

デビルマン

競輪場内ゴール





白エビ・カニ丼白えび・かに天丼


初 しらさぎ 指定席車内
初 しらさぎで帰路。

荷物置き場 荷物置き場に。 座席のほうは、途中で電車の向きが替わるので
行きに使った方が ワイドビューひだ の方がよかったです。
止まる駅も少ないので、乗客も動きも少ないし。


とりあえず、画像はこちら
05/08/2011    2° La memoria MATUSAKA
自転車仲間 Bivio結成 2周年ライド

結成時や1周年には 都合が合わず 参加出来なかったけど、今回は参加。


仕事後に暗くなってから、松阪駅前のホテルまで移動。
日付は当日になってしまったけど、チェックイン(予約は土曜日の昼)
(ここまで、約120km。)

松阪市マスコットキャラクター「ちゃちゃも」、なんかいいですね。

ビール呑んで、映画見てたら遅い時間に・・・
3時ごろ睡眠。

朝5時に起床。
買っておいたスパゲティ大盛を食べて、6時すぎに30km先の集合場所まで出発。

6時47分に松阪駅に到着する輪行組もいましたけど、寄りたい所があったので先行で。
 

7時すぎに 寄り道場所の麓に到着。

日本棚田百選のひとつ、『深野のだんだん田』へ。
 
棚田なんだから分かっていたけど、傾斜がキツイ。

景観的には、四谷千枚田(新城市鳳来町)の方が好きですね。
(今回の深野が棚田を見たのは、2ヶ所目なんですけど・・・)

目的のモノも 80%ぐらい見て、集合場所の再出発。
IMG_0510.jpg 
途中、一部の自動車組にも追い抜かれつつも、道の駅『飯高駅』に到着。

今回のルート 約63km。

雨が上がるのを待って、9時半すぎにスタート。
巡航速度が速くて、雨雲に追いつき 所々で雨に濡れる・・・。

8km走ったら、8kmのヒルクライム

登った側の景色は開けてないので あんまりですが、
下る側の景色は綺麗。(※注意※ 徒歩1分くらい山道を登りました。)


走行した地域全体にでしたが、やまふじ が咲いていて、新緑に紫色が栄えていました。
 
5kmダウンヒルしたら、道の駅『奥伊勢おおだい』に。
 
お勧めされた、大内山牛乳は濃厚で美味しかった。
( もう少し、冷えていたらよかったけど・・・)

その後は、宮川 右岸をくねくね 走ったら、紀勢本線・栃原駅付近の橋脚下に!
 
電車も来たら最高ですけど、単線+本数が少ないので残念ながら遭遇できず。


お昼御飯は、伊勢自動車道・勢和多気インターチェンジの隣にある、『コケコッコー共和国』に。
 
たまご好きな坂東英二もCBCテレビの取材で来たらしいです。
安くてお腹も満足。

ホワッシュも食べてしまいました。
 IMG_1919.jpg
( 卵白のみ使用のカロリー控えめシュークリーム)



今回10人中、唯一 小径車で参加+脚力ないので 遅れ気味で待ってもらいつつも
巡航速度が上がっていく集団(笑)


GPSで今回のルートを分かっているのもあって、残り3kmは独りポタリングでした。
 
最初、バナナから始まり、ノンアルコールで締めくくる 楽しいライドでした。

走るのが楽しいのであって、道中の景色を楽しんでいるようには感じかなったかな・・・
ここは、自分の走り方との違いかな。
目的の場所も楽しむけど、道中の景色も楽しみのが自分だから、速度も遅くなるんだけど・・・・。


まぁー楽しかったけど・・・。

帰路は松阪駅まで載せていただき、輪行で帰路。





朝からの走行距離が半端だったので、途中の駅から自走。

矢作川の砂地に矢作中学校の生徒達が作った 砂の彫刻がいくつか。

水量が増えていくつかの作品は水没してましたが、いいライドの締めくくりになりました。


今回の画像(Picasa)

走行距離:約120km+103km
07/19/2010    びわいち
7年ぶりなのか?
琵琶湖1周(*琵琶湖大橋北側の1周 )してきました。

前日(18日(日))に、彦根城下に宿泊 (集合場所まで10kmほど)。

彦にゃん ならぬ、 石にゃん(笑)
到着が遅くて、ゆるキャラの彦にゃんは見れず。


19日(月・祝)
城下町を早朝ポタリングしてから、集合場所へ移動。

集合場所までのルートで偶然見つけた、「名水百選」
十王村の水
冷たくて、美味しい水も偶然手に入ったので 気分よし。

8時すぎ?集合場所 みんな到着。

今回は、8時20分ごろ4人でスタート。

  私は、暑さに滅法 弱いので、ボトルx2、ロングボトルx1。
   皆さんは、ロングボトル1本!!
  飲んだり、身体に掛けたりしながら、皆で暑いといいながらw 30km/h以上巡航(久々だw)
 
  道の駅で止まった場所は、
 「湖北みずどりステーション」「塩津海道あぢかまの里」「しんあさひ風車村」の三ヶ所。
   シクロクロス参戦の時に、車中泊した「マキノ追坂峠」は通過。

  最初から通る予定はなかったですが、奥琵琶湖パークウェイは通行止め。
   (7月11日から16日にかけての雨の影響により。)
   DSCF25912.jpg
  初めて止まって入った、風車のある道の駅。
    ここで、約1時間 昼食休憩。  

  途中のY字路7-11では、海水浴場が近くにあるためか、ビキニのおねーちゃん達もチラホラ。
   2ヶ所ほど、自動車事故にも遭遇。

  残り4km地点で、パンクの手伝い(やらされた(笑))。
  これで、体力0。
  のろのろ~と、スタート場所まで。

ゴール 17時ぐらい?。

画像はこちら(PicasaWebAlbum)。 (アングル的に使えないの多数。)
こんな、サイトもあるんですね。


全体の感想。
暑すぎ!!!!!
CHIKAさん速すぎ!!!!!!   以上。
07/07/2010    しらびそ
本当は、乗鞍(長野県側から)へ登る予定でしたが、未開通・・・。

SHOPの仲間同士と、自身3年前に行ったことのある、しらびそ高原へ。

当時は、南側(下栗の里)は、がけ崩れで通行止めで、
北側しか登った事なかったので楽しみでした。

当初は、しらびそヒルクライムと同じルートを登ろうかとの思案でしたが、
入口まで距離があるので、南側手前から登って、下から踏破。



いやーーーーーーーーーーーキツかった。
下栗の里
この画像の、下栗の里よりも、あとの方がきつかった。

もうしばらく、登りはいいです・・・。

画像は、こちら。((PicasaWebAlbumm)
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