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01/25/2011    また購入
・GENTOS 閃 SG-355B

明るさ = 100ルーメン
実用点灯時間 = 100%点灯:約10時間
点滅 = 約22時間
サイズ = 103 x 29mm
重量 = 約102g(電池込)単4電池 3本
\3'234-

・DOSUN A1

明るさ
60ルーメン、約13時間
120ルーメン、約6.5時間
200ルーメン、約4時間
200ルーメン点滅、約8時間
200ルーメン高速点滅、約8時間
サイズ = 120 x 65mm
重量 = 約230g 単3電池 4本
\10'080-

両方とも使っている人達がいるので、それなりに安心して使えます。

これで、信頼と時間優先のCATEYEから離れる。



メインライトは、生産終了した

GENTOS HW767H

150ルーメン = 約10時間
75ルーメン = 約40時間
フラッシュ点滅 = 約22時間
サブLED = 約240時間
サイズ = 72 x 53 x 43(ヘッドライト) 82 x 51 x 29(電池BOX)
重量 = 約205g 単3電池 3本


この3灯、全灯で 450ルーメン
明るそうです!
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02/03/2010    またかよ。
先日、またポチ・ポチッっとクリック。

more open !?
HL-EL610RC+HL-EL710-RC+HL-EL520を装着して試走に参加したKさんや、
地元民で日中でも怖いというtamo君情報により、

過去最大の光量装備で行くことに。
2009BRM1010用 ぐっちゃぐちゃ(笑)
EL-520 × 2 は、登り区間用ですね。(普段なら要らない。)
崖から落ちたくないし、サドルバックに熊よけ鈴。
もういっちょ、怖いのが猿集団。
追いかけられることもあるそうです。

オンタイムで走るのも大変や、集団で走るのを進められました。


週間予報では、平日は雨で、台風も接近。 土・日は晴。
1週間も雨予報なら、道に深い川が出来ているのは確実なので
当日雨でも未出走の可能性は大。

◎フロント
・GENTOS HW-767H (ハンドル)
使用電池 : 単3形×3
電池寿命 :
実用点灯(100%) 約10時間 / (50%) 約40時間
本体重量 : 約205g (電池含)

・GENTOS HW-743H (ライト台座中央)
使用電池 : 単4形×3
実用点灯(100%) 約6時間 / (50%) 約12時間 / (25%) 約24時間
本体重量 : 約160g (電池含)

・CATEYE HL-EL520 × 2 (ライト台座左右)
使用電池 : 単4形×4
連続点灯 約60時間 / 連続点滅 約120時間
本体重量 : 約91g (電池含)

◎ヘルメット
・GENTOS HW-733H
使用電池 : 単3形×3
使用光源 スーパーLED New3W 1個
電池寿命 :
実用点灯(100%) 約20時間 / (50%) 約40時間 / (25%) 約80時間
本体重量 : 約216g (電池含)

◎リア
・CATEYE TL-LD610R
使用電池 : 単4形×2
連続点滅 約60時間 / (連続点灯) 約30時間

・Fibre FLare
使用電池 : 単4形×1 ×2
連続点滅 約75時間


こんなに付けていても、フロントの重量はそうでもない。
GENTOSの電源は、トップチューブのベントボックスに入れてあるので。

* * * 通常装備は * * *
・GENTOS HW-767H (ハンドル)
・CATEYE HL-EL520 (加工ハンドル右)
・CATEYE HL-EL450 (加工ハンドル左)
の3灯


* * * * * * * *
ライト4灯にGPS。テールライトにポンプにリアバック(チューブ3本に工具)
すべて電池込みで
車体重量、10.1kg。
(体重計計測) 2009.10/5
03/05/2009    取り付け方
元々は、
GENTOSの存在を教えてくれた、tamo君を参考にしてます。

自転車に、GENTOS HEAD WARS HW-767Hの取り付け例。
ハンドルの真ん中、ステムの前。
中央正面に照射したいのだから、自然にここになりますね。
上から
 バンド 2ヶ所留。
前から 横から
こんな感じに。
ライト部分で電池ボックスは別で軽いので、輪ゴムで取り付け。
ただ、輪ゴムなので定期的の交換が必要ですよね。

身近にある輪ゴムのいいサイズは、
自転車チューブを買ったときに留めてあるゴムが、最適です(自分には)。

電池ボックスは、
トップチューブのベントボックスに入れていましたが、
今月の400kmでベントボックスを有効に使いたいので、昨晩フレームに括り付けました。

使用電池は、通常はeneloop充電池。
ブルベの時は、使い切りの電池。 
CATEYEよりも明るいけど照射時間は短いので、電池代も馬鹿にならないからね。

こんな感じです、Yutakaさん。
12/22/2008    ランタン
下記に載せたヘッドライトと同時に購入した、もうひとつのライト

more open !?
12/18/2008    これはいい
また新しいライト。
more open !?
03/02/2008    比較。
またライトです。
下のほうの日記に書いた
『FENIX L1D-CE Premium Q5』の照射比較です。
  乾電池は、Panasonicオキシライド乾電池を使用。  カメラのISOは800。
庭照明時
撮影の高さは、乗車時の目線付近よりは高く遠い位置からになります。
ライトの取り付け場所は、自転車のハンドル、ステム付近。
照射場所は、花壇のブロック付近に。 走行時の目線もそのあたりなので。
では、一番暗い12ルーメンから。 (ルーメン=明るさの値)

12ルーメン 12ルーメン(25時間)時。
対面者に対しては・・・・いいかな?
対向車には・・・・分かりずらい?
路面的には・・・・暗いです。使えない。
自身的には、明るい街路灯のある街中用。対人用ですかね。

53ルーメン 53ルーメン(5時間)時。
対面者に対しては・・・・眩しいかと。
対向車には・・・・分かりやすいかと。
路面的には・・・・なんとか使えるかな。
自身的には、なんとか薄暗い場所でも走行に使える明るさ。
対面者・車的には十分。(自動車と平行走行時にはライトは見えません、消されます。)

107ルーメン 107ルーメン(2時間)時。
対面者に対しては・・・・とても眩しいかと。
対向車には・・・・十分分かりやすいかと。
路面的には・・・・ばっちりです。
自身的には、路面の凹凸も分かるし、
        走行していても目が疲れずに路面を判断できる明るさ。
対面者・車的にはとても十分。(自動車と平行走行時にはライトはなんとか見えます。)

120ルーメン 120ルーメン(1.5時間)時。
対面者に対しては・・・・すっごく眩しいかと。
対向車には・・・・とっても分かりやすいかと。
路面的には・・・・100%ばっちりです。
自身的には、路面の凹凸もとても分かるし、
        走行していても目が疲れずに普通に路面を判断できる明るさ。
対面者・車的には照射角度を考えないといけない明るさかと。
(自動車と平行走行時にはライトは見えます。)

*すべて私の個人の感覚ですので御参考程度でお願いします。*

備考:
mixiには3/3付の日記に各照射の動画が掲載してあり、
SOSシグナルやストロボも掲載してあります。読める方はそちらもどうぞ。
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